「結婚したいと思っていたのに未婚のまま」──その理由と、今からでもできる選択

こんにちは!
愛知・岐阜エリアで婚活をサポートする結婚相談所ファーストリンクスの浅井でございます(^^♪

「いつかは結婚したい」と思っていたのに、気がつけば30代・40代・50代に。
結婚に対する意欲があっても、実際に行動に移す人は意外と少ない――そんな現実が、ある調査から浮かび上がりました。

約6割が「恋活・婚活すら未経験」の現実

パートナーエージェントが2025年6月に実施した調査によると、「結婚したい」と思っていた未婚の男女(31~59歳)のうち、実際に恋活・婚活をしたことがある人はわずか40%ほど
なんと、6割は行動に移すことすらしなかったというのです。

特に50代ではその割合が75%と、4人に3人が未経験。
「結婚したい気持ち」はあっても、「行動しないまま月日が経ってしまった」という人が非常に多いのです。

なぜ結婚に至らなかったのか?

調査によると、現在未婚でいる理由として多く挙げられたのは以下のような内容でした:

  • 「結婚はしたいけれど、切実ではなかった」(26.6%)
  • 「仕事や趣味が忙しくて時間がなかった」(26.6%)
  • 「条件に合う人と出会えなかった」(25.0%)
  • 「経済的な不安があった」(20.7%)

誰もが「特別な理由があるわけではないけど、気づけば結婚から遠ざかっていた」と答えているのが印象的です。
つまり、多くの人が“きっかけ”と“行動”を逃しているのです。

恋活・婚活に使った手段は?

婚活経験者の中では、「マッチングアプリ」が最も多く(68.6%)、次いで「合コン・飲み会」「友人からの紹介」「お見合いパーティー」などが続きました。

一方で「結婚相談所」を利用していた人はまだ少数派
しかし、恋活・婚活の手段を併用しているという結果からもわかるように、複数の方法を取り入れることが成果につながりやすい傾向があるようです。

結婚相談所をもっと早く使っていればよかったという声

印象的なのは、過去を振り返る自由回答の中に

  • 「20代のうちに結婚相談所に入ればよかった」(30代)
  • 「もっと積極的に行動すればよかった」(30代)
  • 「結婚は早く考え始めるべきだった」(30代)

という声が多かったことです。
「もっと早く動けばよかった」という後悔は、婚活においてよく聞かれる言葉でもあります。

一方、「やり直さないと思う」「変わらないと思う」と回答した40代も一定数いましたが、それは自身の価値観を受け入れているからこその答えでしょう。

結婚相談所は、あなたの「行動」をサポートする場所

結婚相談所は、結婚に真剣な人が集まり、専門のカウンセラーと二人三脚で進めていく場所です。

  • 自分に合う人が見つからない
  • 一人での婚活に限界を感じている
  • 条件に縛られて前に進めない
  • そもそもどう動いたらいいかわからない

そんな方にとって、**最も確実な出会いの場が「結婚相談所」**です。
アプリや飲み会と違い、「最初から結婚が前提」であるため、交際に至った後の進展もスムーズ。
実際に、半年~1年で成婚する方が多くいらっしゃいます。

もしあの時、相談所に入っていたら…

「もっと早く動いていれば」「あの時、誰かに相談していれば」
そんな後悔をしないために、今こそ一歩を踏み出してみませんか?

人生のパートナーを見つけるのに、「遅すぎる」なんてことはありません。
私たちは、あなたのペースに合わせて、十人十色の婚活をサポートしています。

「いつか」ではなく「今から」。

それでは、Let’s enjoy 婚活♡

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